スマホの電波が一本しか立っていない場所で、電話をかけたことはありますか。相手の声が途切れ、こちらは同じことを二度三度言い直す。「もしもし、聞こえてます?」「はい、聞こえます」。この確認のやりとりに、私たちは何気なく時間を使っています。
この「聞こえてます?」という一言が、実は情報理論の中心概念のひとつだと言ったら、驚かれるでしょうか。ノイズのある回線で情報を確実に届けるには、余分な情報を足すしかない。この余分さのことを、冗長性と呼びます。
1948年前後の数年間に、まったく異なる分野の人々が、ほぼ同時に「伝わる」という現象に数学と実験を持ち込みました。ベル研究所の数学者、MITの数学者、イリノイ大学の研究者、そしてイェール大学の心理学者。今回は、この数年間に何が起きたのかを追います。ここが、連載の三本の糸のひとつである「科学化の歩み」の、最大の分水嶺です。
1. なぜ1948年前後に集中したのか
理論の同時多発には理由があります。第二次世界大戦です。
戦争は、通信を国家的な優先課題にしました。暗号、レーダー、対空砲の照準計算、無線通信。膨大な資源が、情報を正確に速く送る技術に注ぎ込まれます。同時に、兵士の士気をどう保つか、市民の戦意をどう維持するかという問題も、実務的な課題として研究対象になりました。
戦後、これらの研究者が大学に戻り、戦時中に得た知見を平時の理論へと整理していきます。1948年前後という時期は、その成果が一斉に世に出た年なのです。
この章では四つの流れを追います。シャノンの情報理論、ウィーナーのサイバネティクス、シュラムのモデル、そしてホヴランドの実験心理学です。
2. シャノン — 意味を捨てることで意味が測れた
クロード・シャノンは、ベル電話研究所の数学者でした。1948年、彼は「通信の数学的理論」という論文を発表します。翌年、ウォーレン・ウィーバーによる解説を付して書籍化され、その後のほぼすべての情報技術の基礎になりました。
情報とは「不確実性の減少」である
シャノンの出発点は、情報を「意外性」として定義することでした。
たとえば「明日、太陽が東から昇ります」というメッセージは、ほとんど情報を含みません。すでにわかっているからです。一方で「明日、この地域に大雪が降ります」は、多くの情報を含みます。予測が難しかったからです。
つまり情報量とは、そのメッセージを受け取ることで、どれだけ不確実性が減ったかで測れる。この考え方から、彼は情報の単位としてビットを定義しました。二択の不確実性を一つ解消する量が1ビットです。
この定義が革命的だったのは、意味を完全に切り離した点にあります。「愛してる」も「明日は雨」も、同じ文字数なら同じ情報量として扱う。感情も価値も、この理論の外に置かれます。
ノイズと冗長性
シャノンのモデルには、経路の途中にノイズ源が描かれています。信号は必ず歪む。では、どうすれば確実に届くのか。
答えが冗長性です。あらかじめ余分な情報を足しておけば、一部が壊れても復元できる。日本語で言えば「あ」と一文字だけ言われるより、「朝の『あ』です」と言われたほうが正確に伝わります。誤り訂正符号も、この原理の応用です。
日常のコミュニケーションでも、私たちは無意識に冗長性を使っています。同じことを言い換える。要点を最後にもう一度言う。「つまり」「要するに」という接続詞を挟む。これらはすべて、ノイズに対する保険です。
工学モデルの功罪
シャノンの理論は、通信工学、暗号、圧縮、そして現代のインターネットのすべてを支えています。これは疑いようのない功績です。
しかし、このモデルが人間のコミュニケーションの説明に流用されたとき、大きな問題が生じました。意味を扱う箱が、どこにもないからです。
シャノン自身は、自分の理論が意味を扱わないことを明言していました。彼にとって、それは工学上の割り切りです。しかし解説を書いたウィーバーは、この理論が意味や効果のレベルにも拡張できると示唆しました。そこから、人間の会話をこのモデルで説明する試みが広がります。
結果として何が起きたか。「うまく伝わらないのは、送信の精度が足りないからだ」という発想です。もっと明確に、もっと論理的に、もっと丁寧に言えば伝わるはずだ、と。
しかし実際には、言葉は完璧に届いているのに、まったく伝わっていないという事態が頻繁に起きます。正しく届くことと、伝わることは別です。この区別を埋める仕事が、次の人物に引き継がれます。
3. ウィーナー — フィードバックという発想
シャノンと同じ1948年、MITの数学者ノーバート・ウィーナーが『サイバネティクス』を出版しました。副題は「動物と機械における制御と通信」です。
ウィーナーの中心概念はフィードバックです。ある系が目標に向かうとき、出力の結果を測って入力に戻し、ずれを修正しながら進む。彼が挙げた例のひとつが、対空砲の照準です。戦時中の彼の研究課題でした。
手を伸ばすという行為
ウィーナーが好んだ例に、コップを取る動作があります。私たちは腕の軌道をあらかじめ完全に計算しているのではありません。目でコップと手の距離を見て、ずれを感じ、修正しながら近づいていく。行為とは、修正の連続なのです。
この発想は、シャノンのモデルに決定的に欠けていたものを補います。すなわち、戻ってくる矢印です。
コミュニケーションに応用すればこうなります。話すという行為は、メッセージを撃ち出して終わりではない。相手の表情、うなずき、沈黙、質問。これらを読み取り、次の一言を調整する。ずれを検出して修正するループこそが、会話の本体です。
第12章で見たラスウェルの5Wモデルには、この戻りの矢印がありませんでした。ウィーナーの登場によって、その欠落が理論的に指摘可能になったのです。
ただし、サイバネティクスにも限界の指摘があります。フィードバックという概念があまりに強力で汎用的だったため、生物から社会まであらゆるものを制御系として説明しようとする傾向が生まれ、後に「何でも説明できるものは何も説明していない」という批判を受けました。強力な比喩の危険は、この連載で繰り返し出会うテーマです。
4. シュラム — 「経験の領域」という補助線
ウィルバー・シュラムは、コミュニケーション研究を一つの学問分野として制度化した人物です。彼は、シャノンの直線モデルに人間的な要素を接ぎ木しました。
記号化・解読・解釈
シュラムのモデルでは、送り手と受け手が非対称な役割として固定されません。両者はともに、記号化し、解読し、解釈する主体です。会話とは、この三つの働きが循環し続ける過程だと考えます。
そして、その循環が成立する条件として彼が置いたのが「経験の領域」です。
重なりがなければ、記号は届いても意味は届かない
私たちは、自分がこれまで経験してきたことの範囲でしか、言葉を解釈できません。同じ「安全第一」という言葉が、製造現場の人と経理担当者では違うものを指す。同じ「早めにお願いします」が、業界によって数時間から数週間までの幅を持つ。
シュラムのモデルが実務にもたらす最大の示唆は、伝わらない原因の帰属を変えることです。うまく伝わらないとき、私たちは「相手の理解力が足りない」か「自分の説明が下手だ」のどちらかを疑いがちです。しかし第三の可能性がある。経験の領域が重なっていないだけかもしれない。
だとすれば、対策は説明を工夫することではなく、重なりを作ることになります。相手の現場を見に行く。相手が使う言葉を使う。共通の具体例を一つ作る。
この考え方については、コミュニケーションの障壁の歴史をまとめた記事でも別の角度から扱っていますので、あわせてお読みください。
なお、シュラムのモデル自体は、シャノンの理論ほど数学的に厳密なものではありません。むしろ教育的な図式です。しかし、この図式が数十年にわたり教科書の基本になったことで、コミュニケーションを一方向の伝達ではなく相互の過程として捉える見方が定着しました。
5. ホヴランド — 説得が実験室に入った
ここまでの三人は、いずれも構造やモデルの話でした。しかし「伝わる」の科学化にとって、もう一つ必要なものがあります。実際に測ることです。
カール・ホヴランドは、イェール大学の実験心理学者でした。第二次大戦中、彼はアメリカ陸軍の情報教育部門に招かれ、兵士向けの教育映画の効果を測定する仕事に就きます。
世界初の大規模説得実験
この研究プロジェクトの規模は、それまでの心理学実験の常識を超えていました。数千人規模の兵士を対象に、映画を見せた群と見せなかった群を比較し、知識の変化と態度の変化を測定する。ランダム化された対照群を用いた、いまで言う実験デザインです。
最初の発見は、いささか期待外れなものでした。教育映画は、事実についての知識を増やすことには成功しました。しかし、戦争についての態度や、戦意を高めることには、ほとんど効果がなかったのです。
この結果は重要です。第12章で見た「魔法の弾丸」の想定、つまりメッセージは撃てば当たるという前提が、初めて大規模なデータによって疑われた瞬間だからです。
戦後、ホヴランドはイェールに戻り、この方法論を体系的な研究プログラムへと発展させます。エール学派と呼ばれる一連の研究です。
発見1:両面提示は、相手によって効果が変わる
ある主張を伝えるとき、自分の側の論拠だけを示す片面提示と、反対意見にも触れた上で反論する両面提示がある。どちらが効くか。
陸軍での実験が示したのは、条件による、という答えでした。もともとその主張に反対している人、教育程度が高い人には、両面提示のほうが効果的でした。一方、すでに賛成している人には、片面提示で十分だった。
さらに後の研究で、両面提示には「予防接種」に似た効果があることも示されます。あらかじめ反論に触れ、それへの答えを知っている人は、後で本物の反論に出会ったときに揺らぎにくい。ウィリアム・マクガイアが接種理論として展開した考え方です。
実務的な含意は明快です。決裁者が懐疑的で、後で他部署から反対意見が出る可能性がある提案ほど、リスクを自分から書いたほうが通ります。
発見2:信憑性効果とスリーパー効果
同じ内容のメッセージでも、誰が言ったかによって説得の効果は変わります。これは直感通りです。信頼できる送り手のメッセージは、直後の態度変容が大きい。
興味深いのはその後です。数週間後に再測定すると、信頼できる送り手による効果は減衰し、信頼できない送り手による効果はむしろ増える。両者の差が縮まっていくのです。
これがスリーパー効果と呼ばれる現象です。解釈としては、人は内容よりも先に情報源を忘れる、という説明がよく挙げられます。「誰が言ったか」という割引の理由が記憶から消え、内容だけが残る。
ただし、この効果は再現が難しいことでも知られており、特定の条件下でのみ現れるという指摘が繰り返しなされてきました。ここでも慎重さが必要です。
エール学派が残したもの
ホヴランドたちの最大の貢献は、個々の発見よりも、問いの立て方を変えたことにあります。
それまでの問いは「宣伝は効くのか」でした。エール学派以降の問いは「誰が、誰に、どんな条件で、どのくらいの期間、どう効くのか」になります。万能の法則ではなく、条件つきの知見を積み上げる。これが科学化ということの実質です。
同時に、限界も認識しておくべきです。エール学派の実験の多くは、大学生や兵士という特定の集団を対象にした短期的な測定でした。実験室で観察された態度の変化が、実生活の行動にどこまでつながるのかという問題は、いまも説得研究の大きな課題です。
6. 補論:意味はどこへ行ったのか — 記号論からの補い
シャノンのモデルには意味を扱う箱がない、と述べました。では、意味はどこで扱われてきたのでしょうか。ほぼ同時期に、まったく別の系譜がこの問題に取り組んでいました。記号論です。
意味の三角形
1923年、C・K・オグデンとI・A・リチャーズは『意味の意味』を出版しました。彼らが提示したのが、しばしば意味の三角形と呼ばれる図式です。
三つの頂点があります。記号、つまり言葉そのもの。思考、つまり頭の中に浮かぶ概念。そして指示対象、つまり現実の事物です。
この図式の要点は、言葉と現実のあいだに直接の線が引かれていないことにあります。言葉は現実を直接指し示すのではなく、必ず誰かの頭の中の概念を経由する。
第11章でリップマンが「頭の中の絵」と呼んだものが、ここでは意味の理論として置き直されているわけです。
言葉は差異の体系である
もう一つの源流が、フェルディナン・ド・ソシュールの言語論です。彼の講義録は1916年に『一般言語学講義』として刊行されました。
ソシュールの主張のひとつは、言葉の意味が、その言葉自体に内在するのではなく、他の言葉との差異によって決まるというものです。「暖かい」の意味は、「熱い」と「涼しい」がある体系の中でしか定まりません。
この見方に立つと、意味の共有とは、単語の辞書を揃えることではなく、区別の体系を揃えることになります。
実務ではこれが致命的に効いてきます。「至急」という言葉の意味は、単語の定義ではなく、その組織が持つ「至急・通常・保留」という区別の体系の中で決まる。だから、辞書的に説明しても伝わらない。相手の体系を知るか、こちらの体系を明示するかしかありません。
シャノンのモデルが扱えなかった領域は、こうして別の系譜で耕されてきました。工学モデルと記号論を接続する試みは、その後も繰り返されていますが、完全な統合には至っていません。数式で扱える部分と、そうでない部分がある。この分業を認めることも、成熟した科学化の一部でしょう。
7. 補論:ノイズを三種類に分けて考える
シャノンの言うノイズは、もともと電気的な雑音を指します。しかし、人間のコミュニケーションに応用するときは、三つに分けると実務で使いやすくなります。
- 物理的ノイズ:音が聞こえない、文字が小さい、回線が悪い、資料が読みにくい
- 心理的ノイズ:疲れている、急いでいる、相手に不信感がある、別のことを考えている
- 意味的ノイズ:言葉は聞こえているが、指しているものが違う。専門用語、社内用語、業界の常識
この三つは、対策がまったく違います。
物理的ノイズは、環境と体裁の改善で減らせます。フォントを大きくする、静かな場所を選ぶ、資料の情報量を減らす。
心理的ノイズは、タイミングと関係の問題です。どれだけ資料が完璧でも、相手が期末の締めに追われている日曜の夜に送れば届きません。
意味的ノイズは、シュラムの言う経験の領域の問題です。ここだけは、こちらの努力の方向が違います。うまく言い換えるのではなく、共通の具体例を一つ作るほうが速い。
伝わらなかったとき、まずこの三つのどれだったかを分けてみてください。多くの場合、私たちは物理的ノイズの対策ばかりして、心理的ノイズと意味的ノイズを放置しています。
8. 三本の糸から見る1948年
糸①:エトス・パトス・ロゴスの輪廻
ホヴランドの信憑性研究は、要するにエトスの実証研究です。アリストテレスが2300年前に「語り手の人柄が最も強い説得手段だ」と書いたことを、20世紀の心理学が測定可能な形で確かめた。しかも、スリーパー効果という形で、エトスの効果には時間軸があることまで示しました。三本柱の輪廻が、ここでは検証というかたちで一周しています。
糸②:新メディアへの不安の反復
この時期に特徴的なのは、不安がむしろ研究によって和らげられたことです。教育映画が態度を変えなかったという発見は、「メディアは万能ではない」という安心材料になりました。ただし後で見るように、この安心もまた行き過ぎることになります。
糸③:科学化の歩み
本章は、この糸の到達点です。ダーウィンが表情を測ろうとし、ル・ボンが対象を提示し、リップマンが問いを言語化した。そして1948年前後、ついに数式と対照実験がこの領域に入りました。
ただし、この科学化には副作用もありました。測れるものだけが研究対象になるという偏りです。短期的な態度変化は測れますが、価値観の長期的な形成は測りにくい。実験室で扱える変数は限られています。科学化は視界を明るくすると同時に、明るいところだけを見るようにさせる面がある。
明日から使える3つの実装
実装1:冗長性を「無駄」と考えない
資料や説明から重複を全部削ると、しばしば伝わらなくなります。ノイズのある環境では、冗長性が必要だからです。
具体的には、重要な結論を三か所に置いてください。冒頭のサマリー、本文の該当箇所、そして最後のまとめ。同じことを三回言うのは、下手なのではなく設計です。ただし、三回とも同じ表現にせず、少しずつ言い換えるほうが効きます。
実装2:会議の最後に「戻りの矢印」を作る
ウィーナーのフィードバックを実装する最も簡単な方法は、会議の最後に「では、今日決まったことをどなたか一言でまとめていただけますか」と聞くことです。
自分がまとめるのではなく、相手にまとめてもらう。ここで初めて、自分の送信が相手にどう着地したかがわかります。ずれていたら、その場で修正できる。撃ちっぱなしをやめる、という実装です。
実装3:反対意見を、自分から先に出す
両面提示の知見を使ってください。提案資料に「この案のリスク」「想定される反対意見とそれへの回答」というスライドを一枚入れる。
相手が懐疑的なとき、あるいは後から他の人の反論に触れる可能性が高いときほど、これは効きます。加えて、自分から弱点を示す姿勢そのものが、エトスの構築にもなります。ホヴランドの二つの発見が、一枚のスライドで同時に働くわけです。
まとめ
1948年前後の数年間に、「伝わる」は初めて数式と実験の対象になりました。シャノンは情報を不確実性の減少として定義し、ノイズと冗長性という語彙を与えました。ウィーナーはフィードバックという概念で、一方向のモデルに戻りの矢印を描き込みました。シュラムは経験の領域という補助線で、記号の伝達と意味の共有を区別しました。そしてホヴランドは、説得を実験室に持ち込み、条件つきの知見を積み上げる方法を確立しました。
この四つを合わせると、現在の実務で使われている概念のほとんどが揃います。情報量、ノイズ、冗長性、フィードバック、共通言語、信頼性、両面提示。私たちが日常的に使うこれらの語彙は、この数年間に生まれたものです。
同時に、限界も見ておく必要があります。工学モデルは意味を扱えませんでした。サイバネティクスは強力すぎる比喩でした。実験心理学は測れるものに視野が限定されます。科学化とは、すべてを解決することではなく、扱える範囲を明確にすることでもあります。
そして、この時期に始まったもう一つの大きな流れがあります。実証研究が積み上がるにつれ、「メディアには絶大な力がある」という戦前の常識が、次々に崩れていったのです。次章「第14章 『強力効果』の死と再生」では、ラザースフェルドの選挙研究が発見した二段階の流れ、フェスティンガーの認知的不協和、そして理論より20年早く現場に到達していたカーネギーの知恵を扱います。人は説得されるのではなく、自分を説得する。そういう話です。
主要参考文献
- クロード・E・シャノン、ウォーレン・ウィーバー『コミュニケーションの数学的理論』(1949)
- ノーバート・ウィーナー『サイバネティクス — 動物と機械における制御と通信』(1948)
- ノーバート・ウィーナー『人間機械論』(1950)
- ウィルバー・シュラム編『マス・コミュニケーションの過程と効果』(1954)
- カール・I・ホヴランド、アーヴィング・ジャニス、ハロルド・ケリー『コミュニケーションと説得』(1953)
- カール・I・ホヴランドほか『Experiments on Mass Communication』(1949)
- ウィリアム・J・マクガイア「接種理論」関連論文(1961)
- ジェームズ・グリック『インフォメーション — 情報技術の人類史』(2011)
\ LINE登録で無料プレゼント /
『9つの伝わる型 図解ハンドブック 完全版』
PDF・57ページ/35の研究にもとづく「なぜ効くのか」まで解説
60秒診断・伝え方ミニ講座もLINEでお届けします
📱 友だち追加して特典を受け取る登録は無料・配信はいつでも解除できます