デザインを科学する

プレゼンを科学する:1スライド1メッセージの「最適文字数」という幻想と、メッセージを研ぎ澄ます技術

I. 導入:「1スライド1メッセージ」の科学的根拠と、プレゼンの「鉄則」

A. プレゼンテーションにおける「自明の理」の再検証

現代のプレゼンテーション設計において、「1スライド1メッセージ」は、もはや自明の理として語られています。Garr Reynolds氏の『Presentation Zen』 1 や、Nancy Duarte氏の『slide:ology』 2 といった、この分野の専門家たちは、一貫して「スライドに情報を詰め込むな」「1スライドにつき1つのアイデアだけにしろ」と提唱しています 3

しかし、なぜこの原則は、単なる「推奨」を超えた「鉄則」として扱われるのでしょうか。本稿は、「プレゼンを科学する」という表題の通り、この原則を認知科学の観点から解剖し、その上で「1メッセージ」の最適解、特にその「最適な文字数」という問いについて、データに基づいた分析を行います。

B. 科学的根拠:認知負荷理論(Cognitive Load Theory – CLT)

「1スライド1メッセージ」の原則を科学的に裏付けているのが、John Sweller氏が提唱した「認知負荷理論(Cognitive Load Theory: CLT)」です 7。この理論の核心は、「人間のワーキングメモリ(作業記憶)が一度に処理できる情報の量には限界がある」という点にあります 8

CLTによれば、学習者が処理する認知負荷は、以下の3種類に分類されます 8

  1. 本質的負荷 (Intrinsic Load): 学習する内容そのものが持つ固有の難易度や複雑さ 10
  2. 無関係な負荷 (Extraneous Load): 情報の提示方法(スライドのデザイン、説明の仕方など)によって生じる、学習に不要な、あるいは妨げとなる「ノイズ」 7
  3. 関連負荷 (Germane Load): 情報を理解し、それを既存の知識と結びつけて長期記憶(スキーマ)を構築するために使われる、有益で「良い」負荷 8

C. スライドデザインの第一原則:無関係な負荷(Extraneous Load)の最小化

プレゼンテーションの設計における第一の目的は、この3つの負荷を管理することにあります。学習内容の難易度(本質的負荷)を変えることはできませんが、情報の提示方法(無関係な負荷)は設計者が完全にコントロールできます。

優れたスライドデザインとは、この「無関係な負荷」を徹底的に排除し、聴衆が持つ有限なワーキングメモリのリソースを、内容の理解(関連負荷)に最大限振り分けることです 7

最悪の「無関係な負荷」を生み出す原因が、スライドのテキストを読み上げる行為です。聴衆が「プレゼンターの話を聞く」ことと、「スライド上のテキストを読む」ことを同時に行うと、ワーキングメモリのリソースが両タスクに分散し、結果としてどちらの理解も阻害されます。これはCLTにおける「スプリット・アテンション(注意の分割)効果」と呼ばれる深刻な問題です 10

「1スライド1メッセージ」という原則は、このスプリット・アテンションを強制的に防ぐための、最も強力なCLTの実践的解決策です。スライド上の過剰なテキストは、聴衆の理解を助けるどころか、ワーキングメモリを圧迫する「無関係な負荷」そのものなのです 10

D. 実践者のコンセンサス:Duarteの「6秒ルール」とReynoldsの「禅」

この科学的根拠は、プレゼンテーション専門家の直感的な「コツ」と見事に一致します。

Nancy Duarte氏は、聴衆がスライドの意味を「6秒以内」に理解できなければならないと提唱しています 4。これは、CLTでいう「無関係な負荷」が最小化されているかを測る、実践的なテスト(Duarteの用語では「Glance Test™(一瞥テスト)」 6)に他なりません。

Garr Reynolds氏が説く「シンプルさ」と「ビジュアルの活用」 3 も、CLTの観点から強力に支持されます。具体的には、以下の2つの原則が有効です。

  1. テキストを減らし、グラフや図表を増やす (Use fewer words, and more graphs/charts):これにより情報が合理化され、聴衆の負荷が減ります 7
  2. モダリティ効果 (Modality Effect):認知負荷は、書かれたテキスト(視覚)をナレーション(聴覚)に置き換えることで軽減されます 11。つまり、「スライドに書く」のではなく「口頭で話す」ことが推奨されます。

II. 問い:「最適な文字数」は存在するのか? ルールと神話の解体

A. 「最適な数」を求める探求

「1スライド1メッセージ」の科学的優位性が確認できたところで、次の疑問が生じます。その「1メッセージ」とは、具体的に「何文字(または何語)」が最適なのでしょうか。この問いに対し、プレゼンテーションの世界には様々な「ルール」と称されるヒューリスティクス(発見的手法)が存在します。

B. 主要な「文字数・行数」ルールの比較分析

文献やベストプラクティスを調査すると、以下のような具体的な「ルール」が発見されます。

  • 6×6ルール: 1スライドに最大6行の箇条書き、各行は最大6語まで 12
  • 7×7ルール: 1スライドに最大7行、各行は最大7語まで 14
  • 5/5/5ルール: 1行あたり最大5語、1スライドに最大5行、同じレイアウトのスライドを5枚以上続けない 14
  • 30語ルール: 1スライドあたり合計30語以下 15

これらのルールが示唆する「最適な単語数」は、最大30語から49語(7×7)まで、大きな幅があります。この矛盾が示すのは、「科学的に厳密な『最適な文字数』という単一の解は存在しない」という事実です。

これらのルールの真の目的は、特定の「数」を守らせることではありません。その目的は、プレゼンターに対し「情報を詰め込みすぎるな」という強い制約(Constraint)を課すことによって、結果的に認知負荷を低減させるという行動変容を促す点にあります。これらは認知科学的な最適解ではなく、あくまで実践的なヒューリスティクスです。

ルール名出典/提唱者ガイドライン暗黙の単語数(最大)ルールの主目的
6×6ルール一般的なベストプラクティス 126行 x 6語/行36語箇条書きの簡潔性を強制する
7×7ルール一般的なベストプラクティス 147行 x 7語/行49語箇条書きの簡潔性を強制する
5/5/5ルール一般的なベストプラクティス 145行 x 5語/行25語簡潔性に加え、レイアウトの多様性を促す
30語ルール一般的なベストプラクティス 15スライド全体で30語以内30語スライド全体のテキスト総量を直接制限する
10/20/30ルールGuy Kawasaki氏 [16, 17]30ポイント未満のフォントは使用しないN/A (物理的に制限)テキストの詰め込みを物理的に不可能にする

C. ケーススタディ:ガイ・カワサキの「10/20/30ルール」の本質

この「最適な文字数」問題に対する最もエレガントな回答を示しているのが、ベンチャーキャピタリストのGuy Kawasaki氏が提唱する「10/20/30ルール」です 14

  • 10枚のスライド
  • 20分間のプレゼン
  • 30ポイント未満のフォントは使用しない

注目すべきは、彼が「文字数」ではなく「フォントサイズ」で制約をかけた点です 17

多くのプレゼンターは、聴衆が到底読めないような10ポイントのフォントを使い、スライドを文字で埋め尽くしてしまいます 17。Kawasaki氏は、この悪習を断ち切るために「30ポイントフォント」という物理的な制約を課しました。

30ポイントという大きなフォントサイズを使用すると、物理的にスライドに多くの文字を入力することが不可能になります 16。その結果、プレゼンターは「文字数を数える」という面倒な作業なしに、必然的に「1スライド1メッセージ」の原則に従うことを強制されます。

さらに、このルールは「会場の後ろの席からでも読める」という物理的なアクセシビリティも同時に達成します 16。これは、文字数という抽象的な制約よりも、はるかに強力で実践的な解決策です。

D. セクションの結論:文字数よりも「機能」を優先せよ

結論として、「最適な文字数」という単一の答えを探すことは、それ自体がプレゼンターの認知負荷を上げる「無関係な負荷」となり得ます。

重要なのは、そのスライドが置かれたコンテキスト(例:ベンチャーキャピタルへのピッチ 18)と、スライドが果たすべき機能(例:会場後方からの可読性 16、6秒での一覧性 4)です。

文字数を数えるのではなく、Guy Kawasaki氏のように「30ポイント未満のフォントは使わない」と決める方が、はるかにエレガントかつ効果的に「1スライド1メッセージ」の原則を達成できるのです。

III. アナロジー分析:Yahoo!ニュースの見出し文字数の変遷

A. ユーザーの仮説:SNSが「長文耐性」を育てたか?

「1メッセージ」の文字数を考える上で、示唆に富むのが「Yahoo!ニュース トピックス」(ヤフトピ)の見出し文字数の変遷です。かつて「13文字」という制約は、簡潔なメッセージングの象徴でした。この制約が近年緩和された背景として、「SNSの普及により、ユーザーが日常的にテキストを読む量が増え、長文への耐性ができたのではないか」という仮説が立てられます。実際に、SNSは特に若年層にとって主要なニュースソースとなっています 20

しかし、データはこの仮説とは異なる事実を示しています。

B. データの検証:見出し文字数は「なぜ」変更されたのか?

事実関係を時系列で整理します。

  1. 2001年〜: ヤフトピの見出しは、長らく原則として最大「13.5文字」で運用されていました 21
  2. 2021年4月: 20年ぶりに制約が変更され、最大「14.5文字」となりました 22
  3. 2022年1月: 制約が再度変更され、最大「15.5文字」となりました 24

この変更の理由について、Yahoo! JAPANは「長文耐性」については一切言及していません。公式な理由は、「フェイクニュースなど不正確な情報が社会の課題となる中、ニュースの見出しはより正確に理解されるように発信することが重要になったため」です 22

この判断は、2020年10月に行われた内部調査に基づいています 25。この調査では、社員149名とユーザー1000名に対し、13.5文字から16.5文字まで複数の見出しを比較テストしました。その結果は以下の通りです。

  • 認識速度: 見出しの文字数が異なっても、「見出しを認識する速さ」には明確な差異が認められなかった
  • 正確性: 「記事内容を正確に理解できるか」という点では、15文字以上の評価が高かった 25

C. プレゼンテーションへの真の示唆

この調査結果は、当初の「SNSが長文耐性を育てた」という仮説をデータによって明確に否定します。

この変遷がプレゼンテーション設計に与える真の示唆は、以下の点にあります。

ヤフーは「認識速度」(=認知負荷の低さ)と「正確な理解」(=メッセージの伝達品質)を天秤にかけました。その結果、13.5文字という極端な制約は、「認識速度」を(わずかに)高める一方で、「正確な理解」という最も重要な品質を犠牲にしていたことが判明しました。

そして、文字数を15.5文字に増やしても「認識速度」(負荷)は変わらず、「正確な理解」(品質)だけが向上することがデータで証明されたのです 25

これは、プレゼンテーションスライドにおける「1メッセージ」のあり方に最強のアナロジーを提供します。プレゼンターは、「6×6ルール」や「5語/行」といった簡潔さの追求に固執するあまり、メッセージの「正確性」や「意味」を犠牲にしてはならない、ということです。

「1スライド1メッセージ」の原則とは、「メッセージを不正確なレベルまで切り刻む」ことではありません。それは、「正確に伝達可能な、最小単位のメッセージ」を見つけ出す作業なのです。

IV. メッセージを研ぎ澄ます実践的技術の分類

A. 序論:メッセージを「見つける」技術と「磨く」技術

「1スライド1メッセージ」の重要性と、そのメッセージが「正確」である必要性が明らかになりました。では、どうすれば複雑な情報からその「1メッセージ」を抽出し、研ぎ澄ますことができるのでしょうか。そのための技術は、大きく3つのカテゴリーに分類できます。

B. 分類1:概念的・論理的フレームワーク(メッセージを「発見」する技術)

これは、情報の「核」を見つけるための思考法です。

1. 「と言うことはつまり…」の反復

これは、情報から本質を抽出する強力な「抽象化」の訓練です。目の前の複雑なデータや事象に対し、「と言うことはつまり、何が言いたいのか?」と自問自答を繰り返すことで、ノイズが削ぎ落とされ、中心的なメッセージが浮かび上がります。

2. PREP法 (Point, Reason, Example, Point)

これは、説得力のある論理構造の型です 26。

  • Point: 結論(=1メッセージ)
  • Reason: 理由
  • Example: 具体例
  • Point: 結論(再)

前述の「と言うことはつまり…」という作業は、まさにPREP法における最初の「P(結論)」を特定するプロセスそのものです 26。スライド設計においては、「結論は1つ、根拠は3つ」 28 というフレームワークが非常に有効です。スライドの「1メッセージ」をPとして提示し、それを支えるR(理由)やE(具体例)をビジュアル要素(グラフや図)で示す構成は、理想的なスライドと言えます。

3. エレベーターピッチ (Elevator Pitch)

これは、「物事の要点を短時間で説明する」ための技術です 29。エレベーターに乗っている数十秒から数分という極端な時間制約の中で、アイデアの核心を伝える訓練は、Duarte氏の「6秒ルール」 4 にも通じる、究極のメッセージ抽出法です。

C. 分類2:デザイン的・構造的フレームワーク(メッセージを「配置」する技術)

これは、発見したメッセージをスライド上に効果的に配置する技術です。

1. Garr Reynoldsの「見出し=メッセージ」技術

これは、本稿の調査で発見された中で最も強力かつ実践的なテクニックです。

原則: スライドの見出し(ヘッディング)を、そのスライドが伝える完全なメッセージ(結論文)にします 1

  • 悪い例: 「結果」
  • 良い例: 「CTNND1は転移の中心である」 30
  • 悪い例: 「顧客満足度調査」
  • 良い例: 「偽陽性率はサンプルによって大きく異なる」 30

この技術が優れている理由は、プレゼンターと聴衆の双方にメリットがあるためです。

  • プレゼンター(設計者)にとって:見出しを「主題文(トピックセンテンス)」として設定することで、スライドの本文(グラフ、図、箇条書き)は、その主題文を支持する「証拠」としての役割に専念することになります 30。これにより、プレゼンターはスライドをデザインする段階で、強制的に「1スライド1メッセージ」の原則に従うことになります。
  • 聴衆(学習者)にとって:スライドの「結論」が最初に提示されるため、その後に続くグラフや図表が「何を示すためにそこにあるのか」が一目瞭然となります。これは、CLTにおける「シグナリング(目印)」 11 と呼ばれる強力な効果を発揮し、聴衆がどこに注目すべきかをガイドします。結果として、無関係な負荷(Extraneous Load)が劇的に下がり、内容の理解(Germane Load)が促進されます。

D. 分類3:言語的・文体的テクニック(メッセージを「研磨」する技術)

これは、発見したメッセージの「核」を、より簡潔で伝わりやすい言葉に磨き上げる技術です。これはテクニカルライティングやコピーライティングの領域とも重なります。

1. 一文一義(1 Sentence, 1 Meaning)

「1スライド1メッセージ」の原則を、一文レベルで適用します 31。日本語にありがちな「〜であり、そして〜したが、しかし〜」といった複文を避け、文を短く分割します 32。

2. 冗長な表現の削除 (Eliminate Redundancy)

メッセージの意味を変えずに削除できる単語は、すべて削除します 32。

  • 例: 「〜することができる」 → 「〜できる」 32
  • 例: 「非常に」「とても」「極めて」などの不要な強調語 34
  • 例: 「システムの設定を行う際には、…選択がなされるべきです」 → 「各オプションを慎重に選択してシステムを設定してください」 35

3. 視覚要素への置換

テキストを減らす最良の方法は、テキストを使わないことです。

  • グラフ/図表への置換: テキストでの説明を、グラフや図表に置き換えます 7
  • ピクチャー・スペリオリティ効果(Picture Superiority Bias): 人間は言葉(テキスト)よりも画像(ビジュアル)を強く記憶する、という認知バイアスを活用します 11
  • 箇条書きの活用: 長い文章ではなく、箇条書きを使用することで、視覚的に整理され、読みやすくなります 31

V. 結論:文字数を超えて、「シグナル」を最大化する

A. 旅の総括:「最適文字数」という幻想からの脱却

本稿は、「1スライド1メッセージ」の「最適な文字数」を探すという問いから始まりました。しかし、6×6ルールなどのヒューリスティクスを分析した結果(セクションII)、単一の最適解は存在しないことが明らかになりました。

さらに、Yahoo!ニュースの見出し文字数の分析(セクションIII)からは、13.5文字という厳格な文字数制限が、むしろメッセージの「正確性」を損なうリスクがあることを学びました 25

B. 真の指標:Duarteの「6秒ルール」と「シグナル vs. ノイズ」

スライドの品質を測る真の指標は「文字数」ではありません。それは、Nancy Duarte氏が提唱する「6秒ルール(Glance Test)」です 4

Duarte氏は、スライド上のすべての要素を「シグナル(本当に伝えたいメッセージ)」と「ノイズ(それ以外のすべて)」に分類することを推奨しています 6。優れたスライドとは、ノイズが極限まで最小化され、シグナルが最大化されたものです。

C. 最終提言:プレゼンを科学するための「シグナル最大化」チェックリスト

結論として、「最適な文字数」を数えるという行為自体を止めるべきです。その代わりに、スライドを作成する際には、本稿で分析した以下の5つの科学的・実践的原則を自問自答することが、はるかに有益なアプローチとなります。

  1. 【CLTの原則】 このスライドは、聴衆の「無関係な認知負荷(Extraneous Load)」を最小化しているか? 7
  2. 【Duarteの原則】 聴衆は、このスライドの「核心」を6秒で理解できるか? 4
  3. 【Reynoldsの原則】 このスライドの「1メッセージ」は、明確な「見出し(結論文)」として記載されているか? 1
  4. 【Kawasakiの原則】 このスライドのテキストは、会場の最後列からでも読めるか?(例:30ポイント以上か?) 16
  5. 【Writingの原則】 メッセージ内のすべての単語は、そのメッセージを伝えるために「絶対不可欠」か? 32

このチェックリストこそが、「最適文字数」という幻想に代わる、科学的なプレゼンテーション設計の羅針盤となるでしょう。

引用文献

  1. Ten simple rules for effective presentation slides – ResearchGate, https://www.researchgate.net/publication/356742820_Ten_simple_rules_for_effective_presentation_slides
  2. THE ART AND SCIENCE OF CREATING GREAT PRESENTATIONS | PDF – Slideshare, https://www.slideshare.net/slideshow/the-art-and-science-of-creating-great-presentations/249494008
  3. Presentations – Writing and the Sciences: An Anthology – Alaska Digital Texts, https://ua.pressbooks.pub/writingandthesciences/chapter/presentations/
  4. 21 Presentation Design Tips For Success – Venngage, https://venngage.com/blog/presentation-design/
  5. How to Create Powerful Executive Level Presentations [+ Template] – The KAM Coach, https://www.thekamcoach.com/executive-level-presentations/
  6. 3 secrets to choosing and designing unforgettable visual aids | Duarte, https://www.duarte.com/blog/secrets-to-choosing-designing-unforgettable-visual-aids/
  7. Applying Cognitive Load Theory (CLT) to Improve Accessibility of …, https://kortschakcenter.usc.edu/wp-content/uploads/2019/07/Accessible-Lecture-Slides.pdf
  8. Cognitive Load Theory | PPT, https://www.slideshare.net/slideshow/cognitive-load-theory-jhea/39271896
  9. Managing cognitive load through effective presentations – NSW Department of Education, https://education.nsw.gov.au/about-us/education-data-and-research/cese/publications/practical-guides-for-educators/managing-cognitive-load-through-effective-presentations
  10. Using Cognitive Load Theory to improve slideshow presentations, https://my.chartered.college/impact_article/using-cognitive-load-theory-to-improve-slideshow-presentations/
  11. Managing Cognitive Load in Multimedia Presentations: Reducing Extraneous Processing, https://pubs.rsna.org/doi/full/10.1148/rg.2020190130
  12. best practices for powerpoint presentations – MIT Alumni Association, https://alum.mit.edu/sites/default/files/2018-06/POWERPOINT%20BEST%20PRACTICES_1.pdf
  13. The 10-20-30 Rule of PowerPoint – Microsoft 365, https://www.microsoft.com/en-us/microsoft-365-life-hacks/presentations/10-20-30-rule-of-powerpoint
  14. The 10-20-30 Rule of PowerPoint – How it Can Make (or Break) Your Best Marketing Presentations – VerdanaBold, https://www.verdanabold.com/post/the-10-20-30-rule-of-powerpoint-how-it-can-make-or-break-your-best-marketing-presentations
  15. Top 8 Rules for PowerPoint Presentations, https://www.pharmacoepi.org/pub/?id=76a123f3-c419-8689-f823-a38e28f5fd02
  16. Guy Kawasaki’s 10-20-30 Rule of Presentation: Is It Still Relevant? – SlideGenius, https://www.slidegenius.com/blog/guy-kawasakis-10-20-30-rule-presentation
  17. The Only 10 Slides You Need in Your Pitch – Guy Kawasaki, https://guykawasaki.com/the-only-10-slides-you-need-in-your-pitch/
  18. how many words should I include in my slide, and how big should the font be? – storytelling with data, https://www.storytellingwithdata.com/blog/how-many-words-is-too-many
  19. The 10/20/30 Rule of PowerPoint – Guy Kawasaki, https://guykawasaki.com/the_102030_rule/
  20. 子ども「ニュースの読み方」調査の結果を発表 – 電通総研, https://qos.dentsusoken.com/articles/2439/
  21. Yahoo!ニュース トピックスの見出し文字数を最大14.5文字に変更します – note, https://note.com/newshack_yjnews/n/n888622ae7043
  22. ヤフーが「Yahoo!ニューストピックス」の見出し文字数を13.5文字から最大14.5文字に, https://webtan.impress.co.jp/n/2021/04/16/39827
  23. 「ヤフトピ」見出し、最大13.5→14.5文字に 20年ぶりに変更 – ITmedia NEWS, https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2104/14/news090.html
  24. ヤフトピ、最大15.5文字に。「正確な理解のため」 – Impress Watch, https://www.watch.impress.co.jp/docs/news/1383981.html
  25. 「ヤフトピ」2年連続文字数拡大 「より正確に理解されるため」 – ITmedia NEWS, https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2201/28/news143.html
  26. PREP(プレップ法) テンプレート プレゼン構成の考え方<例文あり> – NotePM, https://notepm.jp/template/prep
  27. PREP法とは? 文章構成力を上げる3つの方法。SDS法・穴埋め文章作成法も, https://webtan.impress.co.jp/e/2017/06/08/25694
  28. 『1分で話せ』を要約! プレゼン、会議、どこでも使える”伝える技術”|転職ならtype, https://type.jp/tensyoku-knowhow/skill-up/book-summary/vol59/
  29. エレベーターピッチとは?30秒で相手の興味を引くプレゼンの作り方 – ミイダス, https://corp.miidas.jp/assessment/11099/
  30. Ten simple rules for effective presentation slides – PMC, https://pmc.ncbi.nlm.nih.gov/articles/PMC8638955/
  31. 文章を短く簡潔に書くコツ!「読みづらい」の原因は無駄な長文にあり | 株式会社ダンク, https://dank.jp/blog/shorten-sentences/
  32. 現役Webライターが教える!文章のまとめ方5選|簡潔に伝えるコツを解説, https://nakamura-editing.co.jp/writer/summarize/
  33. 読みやすい文章を書くコツとは?ライティングは簡潔で短い文章に – かくたまブログ, https://cakutama.com/blog/writingtechnique/writingpoint1.html
  34. 文章を簡潔に書く方法 | プロフェッショナルライティングガイド – wordrabbit, https://wordrabbit.jp/writing_professionals/prow8346224798
  35. テクニカルライティングの極意:複雑な情報を簡潔に伝える7つの戦略 – ONES.com, https://ones.com/ja/blog/knowledge/technical-writing-strategies/

プロ直伝の「わかりやすい文章」の書き方・おすすめテクニック9選 – LISKUL, https://liskul.com/writing-technic-104424

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